個人版ふるさと納税ふるさと納税ってどんな制度?

瀬戸内市を応援したいという方から、
市外在住、市内在住にかかわらず、広く寄附金を募っています。

瀬戸内市応援寄附(ふるさと納税)

美しい自然から多くの恵みをもらい、「豊かな気持ち」で暮らすこと、自然を守りながら交通や施設などの便利さもバランスよく整える 「楽しさ、快適さ」、将来につながる、子育てや教育の環境を充実させて「安心」な暮らしを実現すること。
これらを実感することができる「まち」を目標に、市では、瀬戸内市を応援したいという方から、広く寄附金を募っています。
瀬戸内市出身の方、瀬戸内市を応援したいと思っておられる方、市外在住、市内在住にかかわらず、どなたでもご寄附いただけます。
瀬戸内市の目指すまちづくりに、ぜひ寄附をお願いいたします。

「個人版ふるさと納税」寄附手続きの流れ

  • インターネットから
    申し込む
  • 郵送・窓口・FAXなど
    から申し込む
① 基本情報を入力し会員登録する
会員登録はこちら
② 寄附申請してポイントを取得する

「山鳥毛里帰りプロジェクト」特設サイトでは、ポイント制度を採用しています。
5,000円のご寄附に対して、1,500ポイントが付与されます。
5,000円以上の場合、10円ごとに3ポイントが付与されます。

※ポイント付与の対象は、瀬戸内市外にお住まいの方に限らせていただきます。

ポイント制度について
寄附申請はこちら
③ ご希望の返礼品を選ぶ <返礼品を希望される方(市外にお住まいの方のみ)>

ポイントに応じて、お好きなタイミングに、お好きなお礼の品をサイトの中から、お選びいただけます。

●有効期限は最長2年間(寄附した日の翌年度末日まで使用可能)
●ポイントは翌年に持ち越し、翌年の寄附で取得するポイントと合算可能
●50万ポイント以上の返礼品は、ふるさと納税の返礼品として取得するポイントで割り引いた後(1ポイントにつき1円の割引)、残額を通常のお支払い(寄附ではない)で取得することが可能

返礼品一覧はこちら
④ 受領証明書が届く
⑤ 確定申告を行う
⑥ 寄附金控除を受ける
① 「寄附申込書」をダウンロードし記入する
寄附申込書
② 寄附申請してポイントを取得する

「山鳥毛里帰りプロジェクト」特設サイトでは、ポイント制度を採用しています。
5,000円のご寄附に対して、1,500ポイントが付与されます。
5,000円以上の場合、10円ごとに3ポイントが付与されます。

※ポイント付与の対象は、瀬戸内市外にお住まいの方に限らせていただきます。

ポイント制度について
寄附申請はこちら
③ ご希望の返礼品を選ぶ <返礼品を希望される方(市外にお住まいの方のみ)>

ポイントに応じて、お好きなタイミングに、お好きなお礼の品をサイトの中から、お選びいただけます。

●有効期限は最長2年間(寄附した日の翌年度末日まで使用可能)
●ポイントは翌年に持ち越し、翌年の寄附で取得するポイントと合算可能
●50万ポイント以上の返礼品は、ふるさと納税の返礼品として取得するポイントで割り引いた後(1ポイントにつき1円の割引)、残額を通常のお支払い(寄附ではない)で取得することが可能

返礼品一覧はこちら
④ 受領証明書が届く
⑤ 確定申告を行う
⑥ 寄附金控除を受ける

◎市外在住の方

◎瀬戸内市 在住の方

控除を受けるための手続きについて

ふるさと納税による控除を受けるためには、確定申告が必要となります。
瀬戸内市からお送りする「瀬戸内市応援寄附金受領証明書」を確定申告書に添付して、お住まいの住所地を管轄する税務署へ提出してください。
「寄附金受領証明書」は、返礼品とは別に送付しますので、大切に保管しておいてください。

ワンストップ特例制度について

ワンストップ特例制度とは、給与所得者等がふるさと納税を行う場合、確定申告をせずに寄附金控除を受ける申請です。

1:もともと確定申告をする必要のない給与所得者等であること
※年収2000万円以上の所得者や、医療費控除のために確定申告が必要な場合は確定申告で寄附金控除を申請してください

2:1年間の寄附先が5自治体以下であること

ワンストップ特例制度を利用される場合には、「寄附金税額控除に係る申告特例申請書」および本人確認書類の提出が必要となります。

ワンストップ特例制度の申請用紙など(市webサイト)

寄附額のうち2,000円を越える部分について、所得税と住民税から原則として全額が控除されます。控除上限額は、年収や家族構成などによって異なりますので下記のリンクより目安となる控除上限額を参考にしてください。

「ふるさと納税」還付・控除限度額計算シミュレーション(総務省) 「ふるさと納税」還付・控除限度額計算シミュレーション(ふるさとチョイス)